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ふじもり鍼灸整骨院は東京都葛飾区にございます。 当院では、接骨・鍼灸の他、スポーツ医学にも力を入れ、 PNF治療・トレーナー活動・トレーニング指導者等積極的に行っております。 接骨・鍼灸治療は、ふじもり鍼灸整骨院にお任せ下さい。
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WHAT’S NEW |
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4月29日(水)祝日は休日当番で診療をしています。
朝9:00〜夕17:00まで昼なし
治療を希望の方来院下さい。
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WHAT’S NEW |
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日刊スポーツより依頼がありカレッジベースヒーローズに掲載される事になりました。
内容はスポーツ外傷・障害専門整骨院として紹介されています。 8万部発行される予定です。
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WHAT’S NEW |
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都立葛西工業高等学校野球部新チームトレーナー活動を行って来ました。
内容はクールダウンを中心にストレッチ、試合中の外傷の処置、肘、肩の痛みの診察です。 また、メディカルチェック、メディカルサポート、試合及び練習中の応急処置、 トレーニングのアドバイスなどです。 チームの少しでも力になれればと思います その他トレーナー活動の御希望のチーム、部活、球団、ありましたら連絡下さい。 |

WHAT’S NEW |
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雑誌「おもいッきりテレビ」のエクササイズ指導者として6.7月号の 雑誌に載りました。内容は五十肩と膝痛の運動療法です。 参考になると思いますのでご覧になって下さい。 |

ふじもり鍼灸整骨院のご案内 (東京都葛飾区) |
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■住所:〒125−0035 東京都葛飾区南水元2−18−21
■アクセス JR常磐線「金町駅」からアイリスバス(南水元巡回バス) →「2丁目中央」G番下車徒歩1分
■TEL&FAX: 03−3607−8623
■駐車場:3台あり |

| ■診療時間 |
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ふじもり鍼灸整骨院/院長より |
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原因はわからないけど何となく痛い・・・ 以前ケガしたところがまた最近痛み出した・・・ 子供が野球やサッカー練習後いつも肘や膝が痛がる・・・など 患者さんの痛みにあったオーダーメイド施術を心がけています。 ケガや痛みを治療するだけでなく、ケガや痛みを予防する身体作りを一緒に 行っていきましょう。 |

ふじもり鍼灸整骨院/高校野球神奈川県大会メディカルサポート |
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毎年、神奈川県高校野球連盟の依頼により、 神奈川県大会準決勝・決勝出場選手達の メディカルサポートをさせていただいております。 試合後のクールダウントレーニング・ストレッチ・メディカルチェック等を 行っています。 2008年度「東海大相模」メディカルチェック風景 |
ふじもり鍼灸整骨院から 野球ヒジとは |
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ボールを投げようとすると、肘関節にどのような力が加わるでしょうか? 肘の内側には引っ張る力が、外側には圧迫する力が働きます。子供の肘関節は、 投球によるストレスが繰り返し加わることにより、 内側では筋肉や靭帯の付着している軟骨・骨・靭帯自体が引き裂かれて しまうケガが、外側では間接内の軟骨や骨が壊れてしまうケガが発生します。 これが『野球肘』です。 肘は下半身から伝わってきたパワーをボールに伝える最後の主要関節である 肘の障害は病変部位の主体が内側にあるのか、外側にあるのか、後方にある のかで分けられる。初期は正しい投球動作、コンディショニングによりこれらの ストレスに耐えられるが、投球過多や筋疲労、投球フォームの不良などにより それぞれのストレスを受ける形で肘内側、外側、後方に障害が発生するよう になる。 |

ふじもり鍼灸整骨院の鍼灸治療 |
鍼・灸治療が有効とされる病気には、腰痛・肩こり・膝痛の痛み等があげられます。 鍼は使い捨てのステンレス鍼、円皮鍼を使用しています。 |

ふじもり鍼灸整骨院のマッサージ |
当院のマッサージ療法は、患者様の症状や年齢、性別などによって 技術を変え、あん摩・指圧・マッサージをミックスした オリジナルのスポーツマッサージです。 |

ふじもり鍼灸整骨院のPNF療法 |
PNF運動療法とは、身体の至るところにある感覚受容器を刺激することにより、 神経や筋肉の動きを高めバランスをとっていき、身体機能を高めるテクニックです。
PNFのテクニックは、大きく2つに分類される。 第1のPNFテクニックは、リラクゼーションテクニックである痛みを和らげ自動 (能動)的な関節可動域を回復するために用いられる
第2のPNFテクニックは「強化」である。強化のテクニックは、筋力、持久力 協調性の向上のために用いられる。また固有受容感覚やバランスの獲得 にも使われる。 |

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